Qasee

手間のない現状把握とマネジメントで、仕事をもっと楽しく自由に。| 業務可視化 ・業務改善システム。働き方の多様化と生産性向上が同時に求められる中、業務データを可視化し、課題点の発見・改善により生産性向上、DX推進、業務効率化、システム投資価値最大化の実現を支援するクラウドサービスです。

資料

  • 業務可視化・業務改善システムQasee(カシー)とは

    手間のない現状把握とマネジメントで、仕事をもっと楽しく自由に。

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Qasee(カシー)とは

Qasee(カシー)はアプリをインストールするだけで、ユーザーのパソコン上での働き方のデータを自動的に収集します。収集したモニタリングデータをAI により、分析・採点し、レポートとしてお客様にお届けします。正確な働き方のデータによって、業務コストの算出や、組織や業務の問題・課題点の抽出だけでなく、人材育成、チームマネージメント強化、生産性向上、業務効率化やDX 推進を強力に後押しします。

サービスの特徴

1.社員がセルフマネジメントを実践し、自ら業務改善を続ける組織の実現

Qasee から届く週間レポートを確認することで、短時間で自分の働きぶりを客観的に判断することができ、自分の働き方を改善していくきっかけを提供します。

2.感覚によるマネジメントから、データを主体とした組織マネジメントを実現

Qasee から届く月間レポートを確認することで、業務改善・セルフマネジメントの進捗から、業務の設計やシステム化のヒントとなる、メンバーのオーバーワーク状況や、チームのRPA 化候補リストなどを確認できます。

3.DX化・業務改革を強力に後押し

Qaseeが収集するデータから、会社全体で何に時間を取られているのか、どのようなボトルネックがあるのかといった現状把握が可能となります。業務改善やDX化を推進するために必須となる、高い精度での業務オペレーション把握と現状の業務分析を可能にします。

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Qasee(カシー)の機能

週間業務レポート

週単位でチームの動きがわかり、短期的な目線で働き方を見直すためのレポートです。業務負荷、業務への集中、業務効率の観点から分析を行います。

業務効率適正度

作業のスピードに関する適正度。作業時間あたりのbiz、ショートカットキーの利用、利用アプリ数などの項目から判定。

業務負荷適正度

作業の量に関する適正度。残業時間、残業回数、1日平均操作量などから判定。

業務集中適正度

作業の質に関する適正度。勤務時間に対する作業時間の割合、操作なし時間、離席回数などから判定。

カテゴリ別 作業比較

過去の業務状況を確認し、見誤りのない工数計算が可能になります。

アプリ別 作業比較

過去の業務状況を確認し、見誤りのない工数計算が可能になります。

月間改善レポート

月単位でチームの働き方を振り返り、Qaseeとしてチームの働き方がどうだったか、業務改善できるポイントがあるかないかがわかります。

セルフマネジメント指数

Qaseeの活用状況から改善に対する行動を測定し、各業務適正度の改善状況と合わせてセルフマネジメント観点での評価を行っています。

コンディション指数

業務の負荷や働き方の変化、コミュニケーション割合からコンディションに対する評価を行っています。

リソース指数

業務の負荷や働き方の安定度、業務利用デバイスの状況からリソースに対する評価を行っています。

デジタル化指数

モダンなアプリケーションの利用状況やアナログな業務量からデジタル化に対する評価を行っています。

プロセス指数

属人化やルーティンワーク、ミスマッチなアプリケーションの存在から業務プロセスに対する評価を行っています。

ワードクラウド

ワードクラウドではどんな業務用語が使用されているかが一目でわかります。


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Qasee

社名 Qasee株式会社
本社所在地 〒1080023 東京都港区芝浦3-4-1 グランパークタワー32階
資本金
従業員数